物理的領域の因果的閉包性


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インタビュー記事のコメント 「闇鍋はにわさん」

2016-02-08 インタビュー記事のコメント


『アウトライターズ・スタジオ・インタビュー』宛のコメントをいただきましたので掲載致します。
投稿者は闇鍋はにわさん @livewire891 です。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第11回 「クロスケさん」 宛のコメント

>猪熊陽子(きんいろモザイク):名前のとおり猪突猛進でかわいい。  正に名は体を表してる感じですね、僕が好きなキャラに挙げた綾の魅力は、陽子がいるから出るんだと思います。  感想のきっかけについても、「作品に感動したあとの、その先のことが何かしたかった。」に共感を覚えます。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第42回 「MHさん」 宛のコメント

 即答している様子が目に浮かぶような回答自体に笑いを提供されてしまいましたw 短い言葉でしっかり伝えられるのはMHさんの感想の素敵なところだと思います。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第60回 「Chelさん」 宛のコメント

 無理はしないのが1番、でも離れても戻ってきちゃう。 幅広く、そして長く感想を書いているChelさんの秘訣を見た感じです。そして脈絡のないセクシーポイントアピールオチwww

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第85回 「火鷹さん」 宛のコメント

 作品の注目する部分の回答、火鷹さんがスタッフを連続性を持って把握しておられる理由が分かったように思います。そしてそれができる人は少ないであろうし、アニメと自分の歴史が連動していない僕としてはなおのこと、すごいことだと感じました。サイトの名前の由来と言い、感想だけでは見えないものを知ることができてとても良かったです。


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インタビュー記事のコメント 「Chelさん」

2016-02-01 インタビュー記事のコメント


『アウトライターズ・スタジオ・インタビュー』宛のコメントをいただきましたので掲載致します。
投稿者はChelさん @little_colors です。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第6回 「と~しきさん」 宛のコメント

「「好きな子の事を考えるのが好き」なんだと思います」、何だかすごく納得できました。「どこかに吐き出したい」というのは最初の理由やきっかけとしてやっぱり多そうで、「それが自分の感じたことなんだ、と…」というのもやっぱり通る道なのかも。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第7回 「ひそかさん」 宛のコメント

「垣間見える作品テーマ」、いいですね。じっくりだったり、ふとだったり、感じるものがあるとアニメ作品を観るのっていいなって思えます。感想を書いて簡単に記事にアクセスできるという点でブログはやっぱり便利ですよね。最近はつぶやきツールに押されてますが。書いてる途中でダメだーってやっぱりありますよねぇ。それでも悩んだり気分転換したり頑張ったりで書いてしまうのがブロガーなのかも。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第11回 「クロスケさん」 宛のコメント

「どちらかというと良いと思ったことを伝えたい」、同じくです、たまにはちょっと言いたくなって書きますが、基本は楽しむスタンスなのでいいところや面白かったところを伝えたい。それに時間や状況が違えば受ける印象が違ってくるのもあります。「頭の中に溢れている何か」、ほとんどの人はこれを吐き出したいというのが大きいのかも。4コマ系、いいですよね。可愛さと癒しをくれる作品が多いので好きです

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第19回 「闇鍋はにわさん」 宛のコメント

「情報量に溢れた娯楽」、アニメはいろんな要素で出来上がるから面白いですね。「感想がアニメを楽しむための手段」というのはありますね。よくもわるくもいろいろ考えて観るようになりました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第32回 「かてぽんさん」 宛のコメント

予想を超えてくるっていいですね。そうゆう新しい驚きや楽しさは確かにあります。「一緒に楽しもうよ」ってよく分かる。やっぱりアニメを観て楽しみたい。みんなにも楽しんでほしい。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第35回 「うさペンさん」 宛のコメント

『ジュエルペット てぃんくる☆』は素晴らしかったですね。かわいいし、真っ当な魔法少女モノでテーマ性もよかったし、かわいいし、丁寧に作られてました。あとかわいい。「気楽な気持ちになれまた頑張ろうと思える」、すごく分かる。「誰かの感想と考察は、自分のなかできずけなかったものを発見できる」、わたしも最初の頃にこれを感じて、自分は楽しんで感想を書きつつ、こうゆうことで発見やほかの人とのつながりがあるんだと思いました。誰かが何かしらを感じてくれたら嬉しいというのはモチベーションになってます。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第42回 「MHさん」 宛のコメント

「惰性でダラダラと」、素直ですね(笑)、でもよく分かる…。「笑い」、MH さんの感想の色が出てて楽しいと思います。メガネ推しの愛がすごい。「プリキュア、アイカツ、プリパラ」、女児向けの枠を超えた女児向け作品ばんじゃい。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 番外編 「ぎけん」 宛のコメント

給食は確かにそうかも。合わなくても楽しめる要素や組み合わせは用意されてるって感じですね。食べないことも出来る。誰かの感想を読んで感動したっていうのはありますね。かなり最初の頃、そっか、これが感想を書いて誰かに読んでもらえるということ、伝えられることなんだとわたしも強く思ったことがあります

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第58回 「ぶっきらさん」 宛のコメント

「マリみて」はよかったですね。百合なのだけど百合とはちょっと違うようなテイストとお話が好きでした。ほかの作品ももちろんいい。ブログ記事のほう、ほかのかたも書かれてましたが、チャートが見た目も分かりやすくていいですね。一目で伝わって、楽しいです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第64回 「Yukiさん」 宛のコメント

「今のところ一番の依存対象」、胸が痛い。でも最近は薄れてきた気もする(。「苦しくなったらすぐに途中で書かなくなり」、やっぱり長く続けるこつでしょうか。無理するともっと書けなくなってくるんですよねぇ。感想系は自分が楽しんでないとたぶん記事を読んでくれるかたも楽しくない、かな

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第66回 「宇宙ネコさん」 宛のコメント

「キャラが可愛く癒される」作品ってやっぱりいいですよね。わたしも好きです。アニメはいつもいろんなわくわくや発見があるから観続けるのかもですね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第69回 「RENPOUNASUさん」 宛のコメント

「空気」、まだまだ離れられないんですよねぇ。「共有やら指摘」やら、ほかのひとの別の観方を知るの楽しいです。わたしも考察は無理なので思うものを書きなぐるようにしました。そこでもまた壁やむつかしいものがあるのですが。 はるかちゃーーん! 「面白い作品と出会った直後の興奮、熱量」、記事を書くようになるとこれが確かなモチベーションにもなるんですよね。そしてやっぱり反応なり何なりって嬉しいですよね




インタビュー記事のコメント 「駒々真子さん」

2016-02-01 インタビュー記事のコメント


『アウトライターズ・スタジオ・インタビュー』宛のコメントをいただきましたので掲載致します。
投稿者は駒々真子さん @komagomamako です。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第1回 「ヒグチさん」 宛のコメント

構想20日なんてすごいですね。どうしてそんなに時間をかけようとなさるのか、何か信条がおありなのか気になります。アニメを工業的と表現されたのを初めて見たのですが、詳しく聞かせていただきたいと思いました。物がある種のラインの中で作られるからかなと勝手に想像してます。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第2回 「ぱんさん」 宛のコメント

いつも赤髪の白雪姫の感想楽しく拝読しております。静の世界を動の世界に持っていくって格好良いです。当たり前でも私は全く意識していないことで度肝を抜かれました。そういう意識が様々な角度から感想を書く力になっているのかなとも思いました。あと、音楽聞けないはあるあるですねw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第3回 「やまぬこ!さん」 宛のコメント

見聞きって言い方がすごく面白いなあと。「カウボーイ・ビバップ」のコメントにもあるように、音へのこだわりが強いのだと伝わってきます。音楽でアニメへのイメージががらりと変わるのも、なかなか貴重な体験なのかなと興味深く読んでました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第4回 「羽海野渉さん」 宛のコメント

英梨々や大西さんや真由への愛に溢れていますね。それはもう、原稿を抱えながら感想を書くにも愛……じゃなくて荷が重いくらい。冗談はさておき、アニメにはまったルートにしても感想を書こうと思ったきっかけにしても、えらく濃いのもまた。さすがリアル倫理君ですね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第5回 「ヒサゴプランさん」 宛のコメント

アニメでしかできないこと、というのはブログの各期のランキングで顕著に徹底していることが伝わってきます。現実との接点であったり、ご自身の中で作品との向き合い方がはっきりしているからこそ、感想を伺っていて楽しいなと感じることが多いのかなと改めて思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第6回 「と~しきさん」 宛のコメント

私もらき☆すたは衝撃を受けた作品ですが、まさかそこに注目されるとは。同じ作品でも、こんなに一方からは思いがけないところで衝撃を受けたりもするのですね。好きな子のことを考えるのが好きというのも率直で素敵です。これには頷かざるをえないです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第7回 「ひそかさん」 宛のコメント

アニメは子供が見るものだなんて偏見だとはいろんな方が思っていらっしゃると感じてますが、アンチエイジングとは偏見に対する答えの1つとしても見れそうな興味深さを感じます。素直になれるからこそ、大人だって良いんだと。エロガキというのが、これまた実に素直で好きです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第8回 「ぽんずさん」 宛のコメント

キャプテン・アースは漫画は雑誌で読んだのですが、思いがけず名前を目にして、その評価もすごく気になる感じで、これは見なければとすごく感じました。ちらっと触れられている視聴スタイルの変化も気になるところです。それにしても、筆の速さは尋常じゃないですね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第9回 「こーしさん」 宛のコメント

アニメを観ることで変わったことがあると根拠なく思っていますが、それをはっきり言えるのはとっても格好良いです。キャラクターの感情に魅力を感じ、それを大切にしているからこその言葉だと思いました。それにしても、いきなりエヴァのそれも劇場版というのもすごいですね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第10回 「テリー・ライスさん」 宛のコメント

圧巻のひとことに尽きます。リツイートで拝見するだけでも引き出しの多さを感じていましたがとんでもない多さですね。挙げられた作品から本当に色々楽しんでらっしゃるのが伝わります。ご自身の学業と結び付いてハマる一因になったのも、何気に珍しいような気がして、印象に残ります。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第11回 「クロスケさん」 宛のコメント

カッコよさというのが格好良いです。きらら系はともかく、日常系や四コマ原作からをたくさんご覧になる方がカッコよさを注目なさるのは、不思議な感じがするので、もっと詳しく知りたいです。アニメとは何かで、声優さんの演技を聴くのに最も適したというのは思ってもみませんでした。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第12回 「いちじろーさん」 宛のコメント

他の方の感想を読んで、アニメって深いんだ、自分もそんな風にみたい!というのは非常に身に覚えがあります。一方で、画面や演出については仰る通りなのかなと他の方の感想を見つつ思いますが、なかなかそういう見方ができないので羨ましいなとも思ってしまいます。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 番外編 「ぎけん」 宛のコメント

インタビューありがとうございます。感想と自己が切っても切り離せない、それも自己修復という形で自分に向くというのは興味を引かれます。演出面では画面の細部を掬い上げて、それも言語的感覚に惹かれることが多いように見受けられますが、それにもなにか理由があるのでしょうか。

コメントありがとうございます。ブログで文章にするということは作品と向き合うことと同じだと思ってるので、表現してみて改めて考え直したりとか気付く点があったりするので、パズルのピースを埋めていくような感覚に近いのかなと。言葉の意味やことわざなどを用いて文章の解釈を伝えようとする手法は『君に届け』の1期からだと記憶してますが、他作品と比較しても比較対象の作品を理解してないと伝わりにくいし、上手くまとめられるほどの文章力があるわけでもないので、いろいろ試行錯誤した結果、今のような形に落ち着いています。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第13回 「波野淵紺さん」 宛のコメント

美や快楽ではないのですが、私も一瞬のシーンやカットに魅入られるタイプの人間なので、このシリーズで最も共感したかもとさえ思います。なぜ、今期の作品を見るのか。色んな考えはあると思いますが、普段考えないですし、ましてや季節を大切にとは盲点で好きな考えです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第14回 「ねりまさん」 宛のコメント

今の自分の考えは今しかないとは私もよく感じることですし、だから残したいというのも同様です。アニメが自分のあり方を揺さぶると仰ることとも関係があるのでしょうね。感想を読み返すことで、感想を書いた時の自分だけではなく、どんな影響を受けたのかが分かっても面白い気がします。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第15回 「どらトラさん」 宛のコメント

深夜34時w確かに深夜アニメでも不思議ではなさそうですね。画面からあれこれ考えるのが苦手な私にとって、誰に寄り添っているかという考えは、新鮮でありまた参考になります。そして泣きますという落ちも良いですね。思わずくすりとしてしまいました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第16回 「てぎさん」 宛のコメント

どちらかというと、画面にあるものを読み取りたいというような印象を感じる方が多いのですが、画面がどうあるか(価値を取り出しうるか)をも求めるというのはちょっと独特な印象を受けます。確かに絵がきれいなだけではもったいないですし、なるほどと頷かされます。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第17回 「ぷるっちょさん」 宛のコメント

客観的には多分スケッチブックは最近ではないと思うのですが、私も好きで身近に感じる作品なのでうんうんと頷いていました。それと、深夜アニメを見始めたきっかけも気になります。トラックバックは使ったことなくて、これを活用するという楽しみ方もあるのだと初めて実感できました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第18回 「ヨークさん」 宛のコメント

オタクに偏見の強い環境にありながらいきなりラノベを買ってみたり、雲の向こう、約束の場所を買ってみたり、バイタリティがすごいですね。ラノベやアニメの入り方も結構珍しいパターンな印象です。また、アニメの注目する部分でまずは脚本と言い切るのも格好よくて素敵です。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第19回 「闇鍋はにわさん」 宛のコメント

各要素の物語に与える影響に着目しつつ、ふいにキャラクターに着地するといいますか、そこに大きな魅力を感じる瞬間があるというのがとても面白いと思いながら読んでました。受け手の気持ちのアップダウンにも気を配ってらっしゃるのも、アプローチとして新鮮で興味深いと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第20回 「田舎の少年さん」 宛のコメント

ブロガー限定の上映会なんてあるんだという驚きはともかく、そういうきっかけで始めた方もいらっしゃるのだと驚きました。それ以上に、そういったきっかけでずっと続いているのがすごいですよね。作品の売りを見ようって、率直に作品を楽しもうとしているのが感じられて素敵です。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第21回 「名無し・A・一郎さん」 宛のコメント

私自身、数年前までロボットに限らず巨大な人型に抵抗がありまして、どうしてもロボットに疎いんですよね。なので、こうも正面からロボットアニメの魅力が語られるとおお!となりました。着目する点に戦闘やメカアクション描写があるのもロボットアニメ好きの方ならですね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第22回 「ボブさん」 宛のコメント

登場人物の名前を覚えることは大事ですけど、意外とやってない人も多い印象があります。Twitterとか人の感想を見ながら覚えるパターンとか。だから率直にすごいなと思ったりしました。仮面ライダーとかからいきなりエルフェンリートはさぞ衝撃的だっただろうと、にやりです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第23回 「きーこーひーさん」 宛のコメント

アニメ好きよりも先に声優好きってそうそうないはまり方ですよね。こんなパターンもあるのかと率直に驚いています。また、感想は一時間いないってなんてストイックって最初は思ったのですが、感想を書くのが早いほど満足が得られることが多いだなんて、すごいしうらやましいです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第24回 「アリトさん」 宛のコメント

喧嘩仲間って素敵ですね。自分から行くだけではなく、向こうもぶつかってくれる、そういう対等な存在として見ているのかなとか感じられる気がします。こだわりへの真摯さが面白さに直結するというのも、同じではないですが似たことはよく考えて結構共感しちゃいます。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第25回 「りきおさん」 宛のコメント

毎クールたくさん作られていく奇跡みたいな作品たちって、読んでいるだけで私に向けられてるわけでもないのに無償に嬉しくなってしまいます。生きていくためのガソリンとさえ仰るアニメへの愛着をひしひしと感じます。意外とテンポについて言及される方が少ないですが、大事ですよね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第26回 「ロバートさん」 宛のコメント

今のテレビって大変ですね。隠れてこっそり見てて共感した方も多いのではないでしょうか。私はビデオを触れるのが親だけだったこともあり、普通に親に録画を頼んでたので……またきっかけもすごいですね。こんな形で戻ってくる方がいるのかと、アニメ恐るべしって感じです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第27回 「冬羽・H・レッドアネモネさん」 宛のコメント

すでに申し上げましたが、文章の面白さはさることながら、文章の綺麗さに惚れ込みました。実はインタビューに触発されておれつばも見たのですが、言葉にできずに沈黙を保ってます。確かにこの作品の魅力を(アニメ版しか私は知りませんが)とっさにひとに伝えるのは難しいですよね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第28回 「taraさん」 宛のコメント

どこで GAに飛んだのか気になるところです。それはともかく、旬って大事ですよね。旬に作品の魅力を共有できるという、アニメならではの魅力に気づかされた思いです。CCSは私も幼い頃見てますがほとんど記憶がなく、改めてみたらきっと色んな魅力に打ちのめされると感じました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第29回 「鈴木ピクさん」 宛のコメント

ずるいですよ。さらっと好きなアニメを語る段でブログやTwitterでの感想かと思うようなとっても素敵なコメントを残すだなんて。それはさておき、理想の光景、外部記憶装置とご自身とアニメとのどこか縁ともいえそうなつながりを見出だしていらっしゃるのがとても惹かれます。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第30回 「カニメガネさん」 宛のコメント

確かに最近はアニメの方法形態やアニメ化形態も多様化していてしっかり終わるというのは減っていますよね。特にお書きにはなっていませんが、しっかり終わるということで、テレビでクールごとに放送されるものよりも劇場版の方が好きということもあるのでしょうか。気になります。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第31回 「絵樟カリバーさん」 宛のコメント

感想を書く段になってとかではなく、最初から先行作品群と照らし合わせつつ見ていくという楽しみ方も面白いですね。こういった見方が、馴染みあるものに囲まれつつも新しいものに出会いたいという欲求をアニメが満たしてくれるということと繋がってくるのかなあとか思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第32回 「かてぽんさん」 宛のコメント

「どう考えても今が最高到達点だろ…」という予想を超えてくる化けもの、これ本当に素敵ですね。自分も作品もどちらも幸せになれるとてもポジティブな見方ですね。アニメ・ライフ・ワークも良いですね。私もぜひ国を挙げてこのアニメ・ライフ・ワークには取り組んでほしいと思います。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第33回 「ゆっちーさん」 宛のコメント

ほんとに「にわか」なんですか!と言いたくなる好きなアニメのラインナップに思わずにやけてしまいます。まど☆マギ以外私はどれも見てないですよ。「好きになったアニメはすべてが好き」とはなんて力強くて素敵な言葉でしょう。好きになったらそれまでなんて私も思ったりします。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第34回 「shiroooさん」 宛のコメント

ストライクウィッチーズへのあふれんばかりの愛が伝わってきます。なんて臨場感!未視聴ですが、これはすごく見たくなります。お礼の手紙というのは作品に対してなのか、作り手に対してなのか、気になります。項目の端々からアニメへの愛が感じられてこちらまで嬉しくなります。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第35回 「うさペンさん」 宛のコメント

多くの方が深夜アニメとそれ以外で分けるのに対し、男児向け、女児向けで分けてらっしゃるのが興味深いです。好きなアニメもそう分けた方が自然に見えます。私も先日まで人が見ないことを前提でブログで書いてきましたが、どういったモチベーションで続けてらしたのか気になります。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第36回 「こばいもさん」 宛のコメント

不思議なアニメ遍歴ですね。音楽が好きになってアニメから離れて、音楽雑誌の影響がまたアニメの感想に繋がってきて、そういう寄り道(?)が活きているのがとても素敵だと思いました。自分が感じたことを誰も書いてくれないことに不満が募ってというのも、すごく格好いいですね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第37回 「雪光さん」 宛のコメント

まだ深夜アニメという存在そのものが一般的ではない頃だったのですね。アニメの視聴開始時期とブログの巡回・開始時期はどういう繋がりだったのでしょうか。ブログはやっぱりリアルにはいない「同士」探しがきっかけでしょうか。それにしても、感想を黒歴史ツールというのはなかなかw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第38回 「駒々真子さん」 宛のコメント

企画に誘ってくださりありがとうございます。深夜アニメに入ってから一度離れたのがコンプレックス。他に好きなのは、つり球、ブラコン、なるたる、さらい屋五葉、ポポロクロイス(両方)、ニャッキ!、シムーン、冴えカノ、放浪息子など。中学から高校時代の作品が薄いです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第39回 「軍曹さん」 宛のコメント

ケロロ軍曹のオープニングは私も覚えています。確かにあれは心に残りますが、そこからのめり込むのはまた面白いですね。それにしても、海外の反応を見たり紹介しようとなさったきっかけは氷菓なのでしょうか。海外まで視野にいれてる方は初めてなのでとても気になります。




インタビュー記事のコメント 「クロスケさん」

2016-02-01 インタビュー記事のコメント


『アウトライターズ・スタジオ・インタビュー』宛のコメントをいただきましたので掲載致します。
投稿者はクロスケさん @diconoir です。


アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第12回 「いちじろーさん」 宛のコメント

自分は演出の意図について考えたりするのが苦手なので、いちじろーさんの感想・考察ツイート見るのはとても興味深いです。
ツイッターだと過去のツイートを遡るのが大変なので、ブログがあると嬉しいなぁと個人的には思っております。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第18回 「ヨークさん」 宛のコメント

私にとってはヨークさんが雲の上の人です。尊敬するアニメ感想ブロガーの一人です。
そんなヨークさんも雲の上の人である前に一人のアニメ視聴者なのだ、ということを実感するインタビューでした。
自分も文章苦手ですが、ヨークさんが文章苦手というのはにわかには信じがたいです…!

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第19回 「闇鍋はにわさん」 宛のコメント

ブログを見ていて以前から思ってましたが、改めて、闇鍋はにわさんのアニメ視聴・感想に対するスタンスがすごいなあと思いました。
視聴後24時間以内が〆切!見ることにしたものは全て見て最後まで書く!この辺り、自分はやろうと思ってもなかなか出来ないことなので。見習いたい。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第20回 「田舎の少年さん」 宛のコメント

作品の紹介、なるほど。自分の場合はその作品を見たこと前提というか、あまり紹介にならないように気を付けている部分があるので逆ですね。文章が読みづらくないように気を遣うのは自分もあります。実際読む人がどう思って読んでいるのかは管理人として気になるところですね・・・

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第21回 「名無し・A・一郎さん」 宛のコメント

ロボットアニメがお好きなんですね。作品の注目する部分に「バトル・メカアクション」が入っている辺りがさすがです(ただ自分はロボットアニメ苦手なんですが…汗)。自分の場合ツイッターやっていても、感想書くのはほぼブログの方なんですが、ツイッターでも2,3時間かけて書く人もいるということが衝撃です。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第22回 「ボブさん」

自分は登場人物の名前あまり気にした事ないかも。ひどいときにはキャラの名前は分からない代わりに声優さんの名前で覚えていたり……汗 その点、まず名前を覚えるのはエライ!と思いました。その上で登場人物の気持ちを考えると、すーっと入って行けそうな気がします。

モチベーションについて。健康大事ですね…!自分はアニメを見て、感想書く前に心を落ち着けます(笑)そして感想書いているうちにまたテンション上がってきたり…。無理はやっぱりよくないですよね。ツイッターで簡潔かつ的確に感想呟いている人を見ると尊敬します。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第23回 「きーこーひーさん」

きーこーひーさんのブログにはお邪魔したこともありますが、最近はとくに「ラジオの人」というイメージです。媒体はなんであれ、同じ作品を見ている人たちと語り合ったりするのは、やはり楽しいですよね。 >>自分の場合「書くのに時間がかかってしまう」イコール「あまり印象に残らなかった」というケースが多い これは完全に自分とは逆でびっくり!でも感想書く時間がアニメの面白さを測る指標というのは分かります。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第42回 「MHさん」 宛のコメント

「なるべく笑いを提供したい」とありましたが、自分はいつもMHさんの感想読んで笑わせてもらってます! 感想を書くモチベーションが「新作アニメの始まる限り」というのも羨ましい限り(自分はあれこれ考えてしまう方なので)。そしてあの感想を10~60分で書いているとは恐れいりますね…

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第49回 「ハチさん」 宛のコメント

ハチさんもう10年もブログ続けられてるんですか…!「作中に抱いた感情を手心無く書くこと。」これは自分も思いますが、なかなか難しいんですよね。これは書いてもしょうがないか…とか考えて、結局削ってしまうことがよくあります。そして後から、やっぱり書いておけば良かったかなぁってなります。感想を書きながら「別のアニメを見ていたり」という部分は自分的には信じられない…w

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第52回 「たつやんさん」 宛のコメント

感想・考察=MMORPGの例え、面白いですね。ある作品について、自分以外に感想書いている人をほとんど見かけない、そんな状況よりもプレイヤーがたくさんいた方が楽しい気がします。MMORPG自体はやったことはないですが、良い表現だなと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第56回 「コバヤシさん」 宛のコメント

いろいろと共感する部分が多く、興味深く読ませて頂きました。「感想(考察)を通して何を伝えようとしてますか?またどう伝えようとしてますか?」の回答で箇条書きにしてあるところなど特に。モチベーションに関してもなるほどなぁと。「習慣」と「惰性」は違うんですね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第58回 「ぶっきらさん」 宛のコメント

ぶっきらさんの毎期のアニメ総評楽しみにしています。どのアニメに対しても同じ項目を立ててグラフ化しているのが本当にすごいなぁと。回答読んでいると何度も「備忘録」という言葉が出てきましたが、書かないと忘れちゃう作品もあって、自分も案外そういう感覚で書いているのかなーと。ただ、あまり昔に書いた記事を見返すと恥ずかしくなります(汗)

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第60回 「Chelさん」 宛のコメント

>わたしはあまり好き嫌いなく観て楽しむほうなので 
これが結構衝撃というか、自分はすごく好き嫌いして観ているな~と。食わず嫌いというか、観たことないのに苦手という作品すらある…。>もう少し早く、うまく書けるんじゃないかと これも分かります!自分もいつも思ってます。好きなキャラ・制作会社・スタッフ丸投げとは潔い…wでも確かに、知らなくても作品は楽しめますね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第61回 「メルクマールさん」 宛のコメント

>ブログで各話感想を書くようにすれば、見続けられるんじゃないかと思って始めた気がします 
なるほどー。その発想はなかったです。自分が感想を書き始めたころはとにかくがむしゃらにアニメを見て、当然のように各話感想を書いてというサイクルを繰り返してましたが、案外良いサイクルだったのかもしれませんね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第63回 「磯貝祐司さん」 宛のコメント

『途中から見始めたアニメの方がハマってしまう』ときいてちょっと思い出したのですが、自分は子供の頃よくアニメの第1話を見逃していましたね。それはともかく、途中から見たにも関わらず思いのほかハマってしまうことは自分もあります。けいおん!とかまどマギとかそうでした。レイヤーのたとえは、なるほどその発想があったか、と。面白い。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第64回 「Yukiさん」 宛のコメント

毎クールいろいろなアニメを見て感想もバリバリ書かれているyukiさんが、どんなアニメが好きなのか、どうして感想書き始めたのか、などが聞いてみたかったのです。コードギアスやグレンラガン、タイトルはよく聞きますがどちらも見たことない……、一度見てみたいです。感想書き始めた理由とか、意外と単純なきっかけだったんですね。アニメ=依存の対象というところは、なんだか妙に納得してしまいました。自分はそこまでは行かないなーとも。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第82回 「キラシナさん」 宛のコメント

好きなアニメ作品、後半のきらら率の高さ…! 作品の美しさといいますか、女の子の可愛さは自分も注目して見てますね。男の娘はちょっと苦手ですけどね(笑) 感想=思い出のアルバム というところに半分同意。自分はあまり見返すつもりで書いてませんが(恥ずかしいし消したくなるので汗)、気がついたら記事数がすごい数になっていて、アルバムみたいな感じかもしれないなと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第83回 「もっちーさん」 宛のコメント

もっちーさんの文章を読むの久しぶりですね。数年前には自分も、もっちーさんの"解答"を読むのをいつも楽しみにしてました。感想=試験みたい、というのは面白いですね。自分の方が珍解答をしている場合もあり、他の人の解答を見てあっと言わされることもあり…。もし採点者がいたとしたら、形式も文量も人それぞれバラバラな解答にさじを投げたかもしれないなと思いました(笑)




インタビュー記事のコメント 「と~しきさん」

2016-02-01 インタビュー記事のコメント


『アウトライターズ・スタジオ・インタビュー』宛のコメントをいただきましたので掲載致します。
投稿者はと~しきさん @go_wingload です。


アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第1回 「ヒグチさん」 宛のコメント

感想書きさんへのインタビュー、面白い企画をされていますねー。構想20日にビビリましたw
ガッツリした文章を書かれる方は準備にも十分な時間をかけているんだなぁ、と。(←子並感

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第2回 「ぱんさん」 宛のコメント

着目点がキャラクターの心理。ボクもその系統なんで親近感を覚えました。
子供の頃に見ていたアニメのラインナップで同年代っぽいなぁ。人どなりが知れるのって面白いですねー。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第3回 「やまぬこ!さん」 宛のコメント

吐き出した感想に対して共感がもらえたら、それが御褒美。ホントわかる。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第4回 「羽海野渉さん」 宛のコメント

中一でバカテスって……ひえぇー、あげむらえちかさん歳いくつだよ。。。
アニバタで御一緒させていただいた時の評論を読ませて頂いた際に「この人すげーな」と思った人の一人だったので…
えりりん可愛いよ、えりりん。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第5回 「ヒサゴプランさん」 宛のコメント

深夜アニメの出会いが『らき☆すた』の同志が結構いて驚きました!
売れている売れていないは面白いつまらないに連結しないという意見は全く同意!
「感想=作品に対する愛憎の現れ」カッコいいなぁ。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第6回 「と~しきさん」 宛のコメント

改めて掲載ありがとうございました。自分のインタビューの感想ではないのですが、
この企画を通して始めて知る感想書きの皆様も多く、ネットの世界にはまだまだアニメ感想を書いている方が沢山いるんだなぁ、
と思いました。この機会に、そんな同志のご縁を広げられたらいいな……な~んて思っております。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第7回 「ひそかさん」 宛のコメント

アニメは大人の余計な皮を1枚はがしてくれる。分かる気がします。
子供のころに戻れるというか、アニメを楽しんでいる時は人は「素」になるんだろうなぁ、と。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第8回 「ぽんずさん」 宛のコメント

「萌え転がる」「物語媒体」こういう言葉の選び方に知性を感じます。
「他の方が言っていないことを言いたい」という意識の片鱗が出ているんだと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第9回 「こーしさん」

一生懸命に生きるキャラクターの作品がストライクゾーン、凄くわかります。
「人の感情がこもっていて、それを受け取る」という視点は目からうろこでした。
一生懸命に作られた一生懸命なアニメですもの、見る我々も一生懸命見たいな…と思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第10回 「テリー・ライスさん」

作品によって着目する部分を変える。
それが出来るのも、今まで見てきた山のようなサブカルの含蓄があるからこそなんだろうなぁ、と思いました。
好きなアニメでモリモリと作品名が出てくるあたりが凄い。(←ソコか)

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第11回 「クロスケさん」 宛のコメント

「感動したあとの、その先のことがしたかった」という一文に共感。
感じてそれで終わり…ではなくって行動に移ろうと思い、実行したのが感想書きなんだろうな。と思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第12回 「いちじろーさん」 宛のコメント

他の方のブログや考察から影響されて自分も考え始めるっていうプロセス、凄く良く分かります。
私も、たまごまごさんのブログに影響されて「考えて見る」ようになったんだよなぁ、と思いだしました。
『瀬戸の花嫁』のED大好きです。毎回ちょこちょこアレンジ加えている「遊び心」を見るのが楽しかった。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第13回 「波野淵紺さん」 宛のコメント

よりによって波野淵紺さんの記事が抜けていたとは…失礼いたしました。 感想・考察をお酒にたとえるのが面白いと思いました。ご自身が創られた一品を飲む(読んで)もらう人に楽しんでもらいたい、自分もそれに酔いたい。そんなニュアンスなのかなあ、と。好きなアニメ作品の文字数を意識した記事の作り方も素敵だと思いました!

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第14回 「ねりまさん」 宛のコメント

「今この瞬間の自分の考えたこと」というのは本当にそうだなぁ、と。考え方は変わっていくし、そもそも見た瞬間に感じたことって時間が経つと忘れちゃう。そのときに感じた「感動」を形にして残しておけるのがブログなり感想なり評論の楽しいところの一つなのだと思ったのでした。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 番外編 「ぎけん」 宛のコメント

アニメは給食!なるほど分かりやすい! 出されたものを美味しく食べるも文句言いながら食べるも自分次第。
好きなメニュー(ジャンル)が出ると嬉しいですよねー。
「他の方の意見を取り入れてしまうと…」というくだり、気持ちが凄く分かります。
結果的に誰かと同じような事を書いても他人の意見を見たかどうかで自分自身の気持ちが変わってきますよね。


と~しきさん、コメントいつもありがとうございます。
アニメは作り手の総意を提示されてるようなものですから、どの食材をどう調理するかは作り手次第なんだろうな、と。
そうですね、インタビューを読み比べてもらうとわかりやすいんですが、同じようなこと書いてても言葉のチョイスや
ニュアンスの違いで受け取る側(読み手)からすると届き方、響き方が変化してるんじゃないかと思っています。
他の意見とかぶる心配をするよりも自分の意見を優先したほうが、届きやすいし響きやすいような気がしています。

アウトライターズ 番外編 『キャラクター視点と解読のプロセス』 宛のコメント

たしかに、キャラクターの心情に注目されている方が多いのは印象的でしたね。 (正直、もっと「構成」とか「技法」とか「スタッフ」とか小難しそうな所に注目されている方が多いのでは…と思っていたので) やっぱり、みんな作品自体を楽しんでらっしゃるんだなぁ、となんだか親近感も湧きましたw 登場人物の気持ちに迫って感想を書く人は、声優のキャラ作りにも通じるものがある、という意見に凄く納得。 自分も感想を書くにあたりに、「どうしてこうしようとしたのか、こんな気持ちになったんだろうか」を考える事は多く、 それが自分なりに納得できるとキャラに感情移入して、さらにその人物の事やアニメ自体を好きになったりするんですよね。 キャラを理解しようとするアプローチと、キャラに自分自身が魂を込める声優さんのアプローチとには共通点がある。勉強になりました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第15回 「どらトラさん」 宛のコメント

「夢を追い求めていて、私もそれに付いて行きたい」の一文に感動。 付いていくことで、感情移入することによって、より深く物語に入り込めるんだろうな、と。 感想を書こうと思った気持ち(きっかけ)が凄く良く分かります。 自分もリアルで語れる人がいなかったから、ブログで想いを吐き出したいと思った人間ですので。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第16回 「てぎさん」 宛のコメント

感想を書くことが日常の一部、凄いなぁ!!手書きで書くからこそ出てくる見解なんかもあるのかしら。。。 小さいころから文章を書くことに触れている方は、頭から泉が溢れ出るように言葉が出るイメージがあります。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第17回 「ぷるっちょさん」 宛のコメント

「自分の感じたことを整理して書き残しておく場」わかる気がします。 わたしも、自分の書いた昔の記事を読んで「コイツ良い事言ってんじゃ~ん」とかニヤニヤしていたりして…(←おい待て

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第18回 「ヨークさん」 宛のコメント

面白くないと感じるアニメも楽しいに転化できる… つまらないで切り捨てない、それって本っ当にアニメを愛しているから辿りつける境地なんだろうな、と思いました……さすがヨークさんです。 「文章書くのが苦手」とかへりくだるにも程があるっつーの!!!(号泣

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第19回 「闇鍋はにわさん」 宛のコメント

「感情を生のまま文章化しない」なるほど…自分とは少しタイプが違うアプローチですが、 一度抑えた上で放つ(文章にする)事でより人の心を打つ・心を込めた感想が書けるのかもしれない、と思いました。 書き方の良い・悪いじゃなくって、色んなタイプの感想があるんだなぁ、と改めて感じた次第。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第20回 「田舎の少年さん」 宛のコメント

お、ヤフブロ仲間の『戯れ言ちゃんねる』さんだw 読んでもらう為の「構成を工夫されている方」って読んでいてわかりますよね。 『戯れ言ちゃんねる』さんは感想に入る前の「近況報告」が好きだったりします。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第21回 「名無し・A・一郎さん」 宛のコメント

お恥ずかしい話、このインタビュー企画で初めて拝見させて頂きました。 (スクロールバー?のあるホームページ、久しぶりに見たw) ”毎回の積み重ねに伴う変化”というのは4クールでじっくり描いてくれる作品が 多いロボットアニメだからこそ見えてくるという事もあるのでは、と思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第22回 「ボブさん」 宛のコメント

印象深い所を語りかけるように感想を書く、 初めてブログを読ませていただきましたが、 ジョジョ感想を大変楽しそうに書いてらっしゃるのが伝わってきました。 僕と同じタイプのブロガーと見た!(←オイ

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第23回 「きーこーひーさん」 宛のコメント

「見てくれる方々とコミュニケーションを取りたい」 そうですよね、せっかく発信しているのだから反応してくれる事がブロガーの至上の喜び。 僕もブログを通じて新しい友達が出来たのがものすごく嬉しかったのです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第24回 「アリトさん」 宛のコメント

アニメは喧嘩仲間、深い…!本気でぶつかっていく事でのみ、見えてくる事ってあると思います。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第25回 「りきおさん」 宛のコメント

「毎クールたくさん作られていく奇跡みたいな作品たち」って表現が好き。 自分は他のブロガーさんと比べると本数が全然見られていなくって、 「なんでこんなに多いんだよ」って思う事もありますけど、もっと感謝しなくちゃいけなんだろうな、と。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第26回 「ロバートさん」 宛のコメント

好きなアニメ作品に「みつどもえ」マジか!!(←オイ) 私も同居家族がいますが、気にせず自室でプリキュアとか見ています。 さすがに近くに来たら音量絞るヘタレですが。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第27回 「冬羽・H・レッドアネモネさん」 宛のコメント

まるで小説を読むかのようなタッチ。「瀆神恐怖」のくだりとか、正直「どこまで本当なんですか??」って聞きたくなりましたw ちりばめられた比喩表現、読んでいて凄く楽しかったです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第28回 「taraさん」 宛のコメント

読んでいて影響を受けたブロガーさんっていますよね。 僕の場合は、たまごまごさん。みつどもえの各話感想のログをコミックス片手に読み漁っていました。 いろいろとマネさせて頂きました。 皆さんの「影響を受けたor尊敬するブロガーさん」とか興味あります。 内容についての感想は「たらさいと」の拍手コメントで直接伝えましたので、こちらをご参照頂ければと思います~。 http://tarasite.blog.fc2.com/blog-entry-1248.html#more

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第29回 「鈴木ピクさん」 宛のコメント

冬羽さんの文章が小説的なら、鈴木ピクさんの文章はエッセイの如く。 本当に流れるような美しい文章を書く御方だと思います。 言語化した言葉を吐き出す事で、自分の中に残る本質的なイメージ…… 出し尽くした上で尚自分の中に残ったモノが、不純物一切なしの宝物になる。そんな理解をしました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第30回 「カニメガネさん」 宛のコメント

英雄願望(アルゴノゥト)、自分も欲しいっす。 感想=アルバム、すごく分かります。自分自身が当時なにを考えてアニメを見ていたのか、 作品と感想を通して思いだすことが出来るんですよね。自分の書いた感想を好きでありたいと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第31回 「絵樟カリバーさん」 宛のコメント

実感をメインに伝えたい。僕も同じようなタイプで、むしろ印象論・結果論こそ感想の醍醐味だと思います。 事実は一つでもそれに対する見方は百人いれば百通りあるわけで…それを読んだり・読んで頂いたりで、新しい何かを発見出来たら素敵だよな、と思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第32回 「かてぽんさん」 宛のコメント

アニメ・ライフ・ワークのバランスが大切、すげー分かる! 自分もヒイヒイ言いながらワークしているけど辞めたらブログも続けられなくなると思いますし。 「アニメって楽しいよね、一緒に楽しもうよ」この一言に応じて、今も感想ブログをやっています。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第33回 「ゆっちーさん」 宛のコメント

感想は「調味料」すごく分かります。 ぼーっと見流していたり、実況しながらワイワイ見ながらでも十分楽しいんですけど、 記事にしようと考えながら見ると新しい発見が何個も出てくるんですよね。アニメは何回でも美味しく楽しめるんでしょうね!

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第34回 「shiroooさん」 宛のコメント

アイマス関連のツイートを拝見させて頂いていつも感動させて頂いております。 「感想=お礼の手紙」記事にもツイートにも愛情をこれでもか!と詰め込んでいるのは読んでいて 物凄く感じていて、だからこそ読んでいる人間にも、その気持ち(感動)が流れ込んでくるんだろうと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第35回 「うさペンさん」 宛のコメント

カレイドスターはマジ名作ですよねー。すごい・すごい・すごい好きなアニメです。 作品によって注目する部分を変えているというのが面白いなぁ、と。 自分は見ているスタンスがある程度凝り固まってしまっているので、演出や構図から、その作品の「良い部分」を抽出しようとなさっている、という考え方がすごいと思うのです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第36回 「こばいもさん」 宛のコメント

「私なりのロマンを見ています」という言葉がカッコよすぎて痺れます。 毎日更新とか、ブログやっている人なら誰でも一度は夢みて、ほとんどの人が挫折しちゃうのに、続けられているのがホントに尊敬です。 スタッフの方に褒められる…長く続けられているとそんな事もあるんですね。いやはやブログに歴史あり。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第37回 「雪光さん」 宛のコメント

感想やめてもアニメは辞めず…本当にアニメがお好きなんだろうなぁ、と改めて感じました。「共感」に訴えかけるような意識・悪口は書かないポリシーは感想を読んでいても常々感じていましたので、作品の良いところを見つけて表現する方が建設的という考えを知れて勉強になったのです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第38回 「駒々真子さん」 宛のコメント

らき☆すた以来のリアルタイム視聴というのに、まず驚きました。 好きなアニメに「みんなのうた」があったのにも驚き。確かに今見ると新しい気付きがたくさんもらえそうだなぁ、と思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第39回 「軍曹さん」 宛のコメント

感想は人とのつながりのきっかけ。僕も最初は「自分だけが楽しめればいいや」と思っていましたが、コメントくれたり拍手してくれる人の有難さ嬉しさが、継続しているモチベーションになっているので凄く分かります。アニメというインドアな趣味だって誰かと繋がる楽しみっていうのは絶対にあるものだよなぁ、と思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第40回 「じぇいじぇいさん」 宛のコメント

小道具や細かい動き、効果音…そこに意味があるっていうのを知れると感動しますよね。 一人だと気づきにも限界があって、他の方の感想でそのような視点に気付かされるのも感想ブログの楽しみの一つなんだと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第41回 「なもやなしさん」 宛のコメント

「おおっ!」or「おおっ?」の感覚を捕まえる。 テレビの画面に写るのは1つだとしても、それをどう感じたのかは百人百色なんですよね。 その反応を文章に残すのが、感想ブログなんだと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第42回 「MHさん」 宛のコメント

さすがMH先生…短いながらも1つ1つのコメントがキレッキレです。 「新作アニメの始まる限り。」という一言がカッコよすぎ!! リューナイト大好きです!カッツェ推しですよね?僕もです!(違ってたら驚くw)

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第43回 「ハヤブサさん」 宛のコメント

ハルヒが小学生の頃…若い!!だのに凄くしっかりした演出論を書かれているのに感心しきり。 「私と共感できる部分を探して」感想を書いているというトコロに共感しました。 ヤフブロはいいぞ…!

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第44回 「子記さん」 宛のコメント

「感想=深夜に書いたラブレター」わかるような気がします。 後で読み返すと恥ずかしくなっちゃったりするアレですな。 自分の場合は読み返してニヤニヤする事が多いのでナルシストなんだと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第45回 「Takashiさん」 宛のコメント

アニメを「人生伴侶の一人」と言い切る表現が素敵だと思いました。 時期によって役割は変わっても添い遂げていく覚悟があるんだろうな、と。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第46回 「ぺらさん」 宛のコメント

書き始めるとメモと全く違うものが出来るの、あるあるすぎるww 記事を書いている時だからこそ出てくる言葉・考え・結論があるんですよね。 それを形にして残すことがツイッターやブログのメリットのひとつなんだと思います。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第47回 「すぱんくtheはにーさん」 宛のコメント

ユーストたまに聞いてます。評論界隈の有名人も参加されるインタビュー記事の凄さよ…! 「アイデアと構成を作っていく」という作成フローが日記的なブログとは一線を隔すんだろうなぁと思いました。うん、真似できない。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第48回 「みらさん」 宛のコメント

感想書くことが「自分の中のモヤモヤをアウトプット」するためというのが僕と同じで凄く共感しました。 後で見返して思い出すっていうのも分かります!!ライヴの楽しさは自分も最近気づきました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第49回 「ハチさん」 宛のコメント

お、オレええええええええええええ!!??お世辞でも嬉しかったのです。ありがとうございます。 アニメの無い世の中は寂しいですよね。娯楽ってそういうものなんだと思いました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第50回 「橡の花さん」 宛のコメント

正直、理解できない部分も多かったのですが、それは「巷の論点にあきたらなくなった」 という橡の花さん御自身の想いが現れているんだろうなぁ、と思いました。 ふもっふ7話「やりすぎのウォークライ」大好きです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第51回 「バーニングさん」 宛のコメント

物書きと分析が好き。評論のようにタフな文章を書かれる方は、 書くことが好きだから書けるのだろうなぁ、と思いました。 書きたくなければ書かなければいいという言葉も、厳しくも「好き」だからこそなんだろうな、と。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第52回 「たつやんさん」 宛のコメント

「他の方の感想・考察を調味料」としながらという表現が面白かったです。 アニメを生活の一部に落とし込まれているんだろうなぁ。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第53回 「とりぐらふさん」 宛のコメント

クソアニメ語り笑ったwパッと見ディスっていても、その言葉の中には愛が詰まっているのですね。 本当につまらなければ去っていくだけでしょうし。こう書かれると「聖剣使い」を少しだけ見てみたくなります。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第54回 「Nagさん」 宛のコメント

私の魂のステージが低い(勉強不足なだけ)がために理解できていない部分が多いかもしれませんが、 アニメ語りにも本当にたくさんの見方があるんだなぁ、と感じました。(←小並感

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第55回 「あんず。さん」 宛のコメント

「作品に対する自分の気持ち」を伝えたいという一文に共感しました。 「面白かった」理由を考え・表現する場が、ブログであったりネットだったりするんだろうな、と。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第56回 「コバヤシさん」 宛のコメント

アニメも感想も「娯楽」と言い切るスタンスが素敵だなぁ、と。肩肘張らず、でも気は抜かずに 書き続けることが「惰性」ではなく「習慣」と言える秘訣なのかなぁ、なんて感じました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第57回 「どすこい!スイカマンさん」 宛のコメント

自分のために書いている、書く事によって自分でも気付かなかった事に気付けたりするっていうのはあるあるだなぁ、と感じました。ご紹介いただいたプリキュアの感想ブログは初めて知れて嬉しかったです。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第58回 「ぶっきらさん」 宛のコメント

あー、なんか凄く柔らかくって読みやすい。読んでいてニヤニヤしてしまう楽しい記事でした。 好きな作品紹介を他の方のインタビューをしっかり読んで答えてらっしゃるのも凄く好きです!! 読む人に判り易い書き方をされていて、感想書くスタンスや人柄が良く見えてくるインタビューでした!!

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第59回 「ういろうさん」 宛のコメント

やっぱり備忘録的な意味でブログをやってらっしゃる方が多いんだなぁ、と親近感が湧きました。 その上で、自分の記事が誰かの影響を与えられたとしたら、これ以上の光栄はありませんよね!!

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第60回 「Chelさん」 宛のコメント

記事の完成までに時間がかかるという気持ちが凄くわかります。自分もプレビューを何度も見返したりしますもの。 自分が書きたいことを書けばいいんだと思います。感想は自分のために書く。それが大事なんだなぁ、と自分にも言い聞かせています。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第61回 「メルクマールさん」 宛のコメント

アニメを最後まで見るために各話感想を書き始めたというのが珍しいパターンだと思いました。 頭の回転の訓練というのも、目的として珍しいと思いまして、本当にいろんな人がいるんだなぁ、と勉強になりました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第62回 「ちゅんさん」 宛のコメント

ちゅんさんはアニプレッションの寄稿を拝読させていただいて以来、アニメとの付き合い方への考えに刺激を頂いた方です。 キャラクターに注目しているという着眼点や、true tearsの紹介文から、アニメに対してにじみ出る敬意や愛情に心を打たれました。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第63回 「磯貝祐司さん」 宛のコメント

レイヤーの例えは、絵師さんならではの語り口で凄く面白かったです。たしかに、同じ画面を見ても 見る人によって「見え方」は変わっていくもので、それぞれが見えたレイヤーを語り合うのが感想なのかなぁ、と。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第64回 「Yukiさん」 宛のコメント

気負い過ぎないことがモチベーションの維持に役立つっていう気持ち、よくわかります。 楽しむために書きたい。アニメや感想が苦行になるのは悲しいですものね。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第65回 「わくさん」 宛のコメント

「アニメ=女の子が酷い目に遭って、最終的に救済される表現媒体」が面白かったですw たしかに、その通り。自分の感情に忠実に…私もそうありたいと常に思っております。




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