物理的領域の因果的閉包性


インタビュー記事のコメント 「波野淵紺さん」

2016-01-18 インタビュー記事のコメント


『アウトライターズ・スタジオ・インタビュー』宛のコメントをいただきましたので掲載致します。
投稿者は波野淵紺さん @nocitponap です。


アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第1回 「ヒグチさん」 宛のコメント

違った見方を教えてくれる第一回。「『アドベンチャータイム』は、現代の『不思議の国のアリス』だと思います。」こういうフレーズを見ると興味出ますねw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第2回 「ぱんさん」 宛のコメント

「キャラクターはこういう風に考えてるのではないか、という可能性とそう考えた根拠。」ワタシもこういうところ気になっています。あと根拠の有無は大事!w

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第3回 「やまぬこ!さん」 宛のコメント

「それわかるー」(CV:戸松遥)ってつもりでfav. したりしてましたが、今後はもっと積極的に反応しますw 再開されたブログも楽しみです~!

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第4回 「羽海野渉さん」 宛のコメント

「作品の面白さと深さを、勢いで……!」若さですね!

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第5回 「ヒサゴプランさん」 宛のコメント

読者に向けられた自分ルールがあることなんかは、インタヴューで改めて知れて面白いw あと「愛でも憎でも、文字数と熱量は比例します。」客観分析もw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第6回 「と~しきさん」 宛のコメント

「人生の役には立たないけれど、人生に潤いをもたらしてくれるもの。」楽しそうな様子から、人生の役にも立っているんじゃない?wという気になるw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第7回 「ひそかさん」 宛のコメント

キャラと書き手の心理の相互作用という感じなのでしょうね。「考えただけで結局ボツ、ってのも結構あります。」ありますよねーって思わずうなずいてましたw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第8回 「ぽんずさん」 宛のコメント

「基本的に何かしら尖ってた方が深く刺さりやすいと思います。」そして刺さってしまうからこそ、一つ一つ丁寧に書かずにはいられないんでしょうねw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第9回 「こーしさん」 宛のコメント

(アイマスが好きな理由)「アニメの中のキャラクターが伝える喜怒哀楽によって、こんなにも感動できる、事を再認識させてくれた」…うん、わかるなぁw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第10回 「テリー・ライスさん」 宛のコメント

「フックの強い要素で魅せたい部分を補強してるからこその相乗効果の面白さ」…このように要素に還元した分析が際立つところが魅力ですw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第11回 「クロスケさん」 宛のコメント

視聴の目的・ブログの目的が凄くはっきりしているんだなーと感じました。書いている方がアニメの感想を楽しんでいるのが一番ですよねw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第12回 「いちじろーさん」 宛のコメント

「へこたれてられないな、って思わせてくれます。」そういう力をくれるアニメっていいですし、つい繰り返し見てしまいますよねw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第14回 「ねりまさん」 宛のコメント

「シンプルに書くようにしています」というとおりなのに、実は情報量が多くて、それでいて流れるように読めるところがねりまさんの凄いところですw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第15回 「どらトラさん」 宛のコメント

「私もそれに付いて行きたい」という気概がカッコいいw あとお風呂で着想を得るというのに勝手に親近感を覚えてしまってごめんなさい。

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第16回 「てぎさん」 宛のコメント

好きな作品の「ぱっと見の印象だけではない部分をどれだけ汲」んだかを伝えたいのか、よく判りますw どんどん「底なし沼」にハマっていく人が増えてほしいですw

アウトライターズ・スタジオ・インタビュー 第17回 「ぷるっちょさん」 宛のコメント

「作品の話1つ1つに対して何を感じたか後になって読み返しても分かるように残し」ておくと後に見た時との感想の違いも楽しめそうですw


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