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【2019総括】 好きなキャラ10選

2020-01-04 その他


◆ 嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい2 「松浦詩織(cv.上田麗奈)」



嫌パン2期のキャストが発表されたときから良い回になるのは確定してたんですが、本屋のメガネっ娘ですよ。
仕事モードで丁寧に接客していたのが「パンツを見たい」という無茶振りで激おこモード、目つきも悪くなる。
他のキャストはラジオなどでリスナーを叱咤したりしてるので、あまりお得感がない。でもうえしゃまは違う。
普段絶対言わないだろうなという事を下衆を見るような目で言ってくれる。これぞご褒美。だが欲を言えば
パンツは青じゃなくて薄めのピンクが良かった。あと本屋の店員ならお尻やふとももがだらしないほうが好き。
太めの下半身で密着度が高くなったジーンズを脱ぐのが至高。パンツと一緒に脱げそうになるならもっと良い。



◆ ぼくたちは勉強ができない 「唯我水希(cv.高野麻里佳)」



兄から漂う女の香りを嗅ぎ分ける妹。グランベルムのクレア・フーゴ、放課後さいころ倶楽部の高屋敷綾など
2019年のまりんかは天真爛漫な妹キャラを演じる事が多かった。まりんかには女優の姉がいるのでリアル妹。
妹成分が声からにじみ出てるし、キャラが純粋であればあるほど裏の顔が浮かんでくるような絶妙な演技をする。
1期1話のクンカシーン。何気に股間の匂いまで確認してる。日常的に兄の使用済パンツもクンカしてそうで好き。



◆ ひとりぼっちの○○生活 「ソトカ・ラキター(cv.黒瀬ゆうこ)」



中学生らしい幼さと外国人らしい大人っぽさを併せ持った忍者好きキャラ。黒瀬ちんの演技も素晴らしかった。
原作のソトカが洗練されているというかカツヲ先生の描く表情が最高。アニメも原作に近い良さを見せてくれた。
たぶんソトカは髪を結った時のバランスが難しいんだと思います。少し間違えるとカツラのように見えてしまう。
外国人キャラといえばきんモザのアリスとカレンですが、その2人を足して2で割ったような魅力的なキャラです。



◆ 私に天使が舞い降りた!「星野みやこ(cv.上田麗奈)」



ただの引きこもりではなく料理や裁縫などのインドアスペックが高い系女子。コミュ障で他人が苦手なだけ。
あのヤンキー風お母さんからどうなったらこんな娘が育つのか不思議ですが、お父さんに似たんですかね。
子供たちにグヘヘしてるみゃー姉の顔が可愛い女性声優のとなりでグヘヘしてるうえしゃまとよく似てます。
BD第3巻の特典ラジオでそらそらと大和田ちゃんに褒められて泣くうえしゃまとかマジみゃー姉なんですよね。



◆ ダンベル何キロ持てる? 「紗倉ひびき(cv.ファイルーズあい)」



2019年もっとも話題になった女の子の名前といえばグレタ・トゥーンベリかファイルーズあいの2択でしょうね。
ダンベルの主人公の名前は?と質問されてファイルーズあいと答える人は実際いると思います。あると思います。
声優より筋肉の仕事が増えてるそうですが、親しみやすいひびきの印象はファイちゃんだから出せた魅力ですね。



◆ フルーツバスケット 「草摩佳菜(cv.津田美波)」



PHONONの津田家だったと思いますが、どんな役をやってみたい?という問いに大人の女性と答えた津田ちゃん。
実年齢より低いキャラばかり演じてきたので年相応の女性を演じれたらと言っていた。それに近いのがこのキャラ。
タツノオトシゴから人間の姿に戻ったはとりを抱き寄せるシーンの演技も良かった。はとりの演技は... (以下略)



◆ 放課後さいころ倶楽部 「大野翠(cv.富田美憂)」



ぼく勉のけしからん巨乳メガネ緒方理珠も好きですが、坂本ですが?じゃなくて坂本とのやりとりが良かった。
良い話は両親や兄弟姉妹に紐付けられる事が多い。でも大野翠は好きな家具、家具に付随する人物を思い出す。
高屋敷花の友人牧京子もそうでしたが、血縁関係にない人物から話が広がって自分に帰ってくる話が多かった。
エミーリアと出会うまで孤軍奮闘していた翠がみんなの意見を吸収しながら成長する姿はとても魅力的でした。



◆ えんどろ~!「マオ/魔王(cv.久野美咲)」



見た目は子供、中の人も(声が)子供、でも中身は大人?なマオ先生。ゴーレムのメイゴも良いキャラでしたね。
ユーシャたちの事を思って悪役を買って出るところやツンデレなところも含めて意外といい先生してるとこが好き。
可愛らしくて憎めない感じは久野ちゃんにしか出せないし、長縄まりあちゃんはカワイイの全振りだから少し違う。
怒っても泣いても可愛いけど、わがままを言ってるような感情ではなく相手を思いやる気持ちが乗ってる気がする。



◆ 超可動ガール1/6 「天乃原すばる(cv.M・A・O)」



袴の横から見えるお尻のラインとふとももがいいですね。控えめな胸もいい。オタクで腐女子という設定も好き。
あまり表には出しませんがM・A・Oちゃんも結構なオタクで、休みは一日中寝るかゲームしてる超インドア派。
好きな事になると感情が高まってグヘヘしてしまうところはM・A・Oちゃんそのものなので、そこも高評価。



◆ グランベルム 「土御門九音(cv.石見舞菜香)」



石見ちゃんは声優仲間の話を聴くと、キャラに成り切るために精神的にかなり追い込みをかけるタイプらしい。
下地紫野ちゃんも周りから声をかけられても気付かないくらい集中するそうなので、キャラに没入するタイプ。
九音の演技はアンナや水晶の演技に負けないよう必死に食らいつこうとしてる感があって、そこが健気で可愛い。


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